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事故の示談まで 10(相手)対0(当方)の事故で車を相手の保険で修理しました。 ...

 
事故の示談まで 10(相手)対0(当方)の事故で車を相手の保険で修理しました。 ...

事故の示談まで

10(相手)対0(当方)の事故で車を相手の保険で修理しました
相手の保険屋担当者から電話があり、修理代をディーラーに支払いますと電話がありました。

書類(判子)などのやり取りなく、示談になるのでしょうか?
保険会社からは修理費を支払った時点で、示談になると言われました。
また、電話示談が今は一般的とも言われました。

補足
回答ありがとうございます。
修理後、書類などで『一切今後、請求しません』みたいな内容の書類に
判子、サインをして示談だと思っていたのです。
傷害の示談が今、終わりに近づいているところです。
車両の示談は別らしく、格落ちなど保険屋に聞いてみた際の回答でした。

こちらの過失がゼロであれば、賠償請求できるのは質問者さんのみになります。例え文書がなくても質問者さんが何かを言い出さない限り、これで一件落着です。

保険会社を通して処理する場合、事故処理の迅速化といった観点からも100%近い案件で「文書省略」で処理されます。ただ質問のようにどちらかの一方的過失案件の場合、文書を作成するとしても示談書を双方で取り交わすのではなく、被害者が「免責証書」を出すことで終わりです。免責証書とは「以降今回の事故においては一切の損害賠償請求をしない」ということを約束した文書です。

 


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