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心臓の病やガンの治療の副作用で幻覚

 
心臓の病やガンの治療の副作用で幻覚

心臓の病やガンの治療の副作用で幻覚

心臓病の治療や、痛み止めの薬の副作用などで、
妄言を言ったり、幻覚を見るという症状がでるものはあるのでしょうか。

現在構想中の小説で、
登場人物が入院中(心臓が悪いという設定)で妄言を言ったり、よくしゃべったりという
シーンを作りたいのですが、リアリティーを持たせたくて。

ちょっと漠然とした質問で恐縮ですが、よろしくお願いします。

補足
副作用として、妄言、幻覚以外に「テンションが高くなる」とかでもいいです。

重度の狭心症だが、死んでもいいからと治療は断固として拒否。
発作時はモルヒネの注射を打って対処する・・・という設定はどうでしょうか。
ここはきっと、専任の看護師さんが雇ってあって、すぐに静注してもらってメロメロとか

末期癌の患者さんでは、モルヒネ剤の内服や座薬を使います。
長時間タイプの錠剤よりも、即効性のある水薬や粉末を飲むとよさそうです。

癌の脳転移で、メロメロになっているというのも良さそうです。
突然の呼吸停止で事態は急変、っていう展開もありです。

あとは、ベタですが、
手術の後の患者さんは「術後せん妄」というものになることがあります。
いろいろと幻覚が見えたりするようです。

 


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